BUSINESS事業を知る
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Business_01合成樹脂事業


食品を包装するシュリンクフィルムなど日常品から電子情報材料まで衣食住のあらゆる分野に使われるプラスチック製フィルムを製造しています。包むものの安心安全はもちろんのこと、多様なニーズにも対応しています。
例えば食品ロス削減のための賞味期限が延長できる包装や環境問題に配慮したバイオマスや生分解素材のフィルム、人手不足による省力化のための農業用マルチフィルムなどは、社会問題化される20年以上前から開発していました。
今後も蓄積した技術を製品づくりに活かし、お客様の利便性を追求していきます。ー 事業の先輩を見る
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Interview_01
K.Hさん
合成樹脂事業部
商品開発部 -

Interview_05
O.Mさん
合成樹脂事業部
企画管理部 -

Interview_07
T.Rさん
合成樹脂事業部
東京支店
パッケージング2課

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Business_02新規材料事業


プラスチックフィルムのプロフェッショナルとして、コア技術を使った機能性フィルムを世界に向けて発信しています。用途は液晶画面や自動車部材など様々。保護フィルムメーカーでは、原料メーカー複数社とのコラボレーションを実現している稀有な存在です。そのため多種多様な原料に触れる機会は多く、特性を熟知しているという強みがあり、実績・ノウハウも持ち合わせています。お客様が求める性能基準に確かな技術で応え続けていくことで信頼を獲得。手がけた製品は世界中に広がっています。
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Business_03建材事業


衣食住のなかの「住」に関わる素材の開発、製造、販売をしています。なかでも廃材などの木材資源を再利用したパーティクルボードは、環境保護の観点からも注目されており、住宅ではキッチンや床のほか、柱と柱の間の構造材にも使われています。事業自体も部材の提供から、より快適な空間づくりのための事業へと発展しています。R&Dセンターや合成樹脂事業部などと連携し、互いの知見を活かした製品や技術の開発も可能。「快適な空間創出」というコンセプトのもと新たな事業展開も視野に入れています。
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Business_04R&Dセンター


これまで培ってきた要素技術をもとに、社会の課題解決やお客様のニーズに応えるべく新機能の開発を行なっています。環境・エネルギー、ライフサイエンス、情報通信と3つの領域を横断するモビリティの領域に注力し、チーム体制で開発に取り組んでいます。次の推進力となる新しい事業の創出が最大のミッションです。また、各事業部から持ち込まれた課題に対して、様々な角度からシミュレーションを行いフィードバックするアドバイザー的役割も担います。
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Business_05コーポレートセンター


会社の『顔』として対外的な責任を担うコーポレートセンター機能と経営陣や事業部、従業員へのサービス・サポート機能があります。
コーポレートセンター機能では、コンプライアンスの徹底やCSR(企業の社会的責任)活動などの業務を遂行しています。また、サービス・サポート機能では、財務、法務、品質、人材など経営戦略や事業運営に関する業務に専門スタッフが従事してます。
コーポレートセンターでは、就職活動をしている方が大倉工業で働きたいと思えるような魅力ある会社づくりに取り組んでいます。ー 事業の先輩を見る

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