ブックタイトルオークラ建材・住宅部品カタログ OKURA
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オークラ建材・住宅部品カタログ OKURA
合板床パネル養生用粘着シートクイックコート。E].冖F IIli岡床下地合板施工後、シート施工前の準備を行います。● 施工前に合板表面を乾かし、木屑等塵や油分を除去してください。● 合板表面に釘頤や合板のヶバが出ないように除去してください。囘クイックコートを全面に施工します。① 貼り始め( 終わり)・外周部分については100mm程度端部より下に垂らし、土台にしっかりと貼り付けてください。土台への止めつけは、気候や土台の穗s によってつきにくいことがありますので、タッカー等を使用することを推奨致します。② 施工畤のシートを貼り付ける際には。シートにテンション{ 張力} がかからないように一旦引つ弧る力を繻めてください。圜施工後、シート表面の防水対策を随時行ってください。⑤ 施工後、シート表面に傷がついたり穴が開いた場合は、同一商品で羣ね貼りするか防水テープにて補修してください。③シートを圧着するため、使用済み商品の紙管等を使用頂き、シート全面をしっかりと押さえてください。④ シート囘土の重なり100mm (EC タイプ50mm) 程度でシワにならないようにしつかりと密着させ、造行方向にまっすぐ押すように施工してください。シートの重ね合わせ部にシワがある場合。降雨時にシワの部位から雨水が浸入する可能性があります。⑥ シート穴やシワは見つけ雌い場合も多く、降雨が予想される場合はシート上に雨水が溜まらないような防水措置をとられることを推奨いたしますバブルーシート等で覆ってください)※ シート施工後に降雨があった場合は、シート表面の雨水を除去してください。※ シワや慯等から水が浸入し、合板が水漏れした場合は、達やかにシートを剥がして合板を乾かしてください。● 本商品は、床下地蒼生用のシートですので、フローリング等化粧内装材の養生には使用しないでください。●人体には貼り付けないでください、● 商品購入後は、直射日光を避け、冷陪所で保管して、6ヶ月以内に使用してください。また。保管時に水澀れしないようにご注意ください。● 本商品の施工前には、徊艢体表面の木屑・ちり・油分の清掃をしてください。● 本商品は、植差体が完全に乾いた状態で施工してください。乾いていない状態での施工4jシートがつきにくくなり、施工後にカビが発生する場合があります。● 貼り始め( 終わり)・外周部分については100mm 程度端劼より下に垂らし。土台にしっかりと貼り付ljてください。● 冬季の低温畤、夏期の高温畤( 炎天下) での施工や。土台等に茹蛸防腐処理が施されている場合は、シートがつきにくくなることがありますので、建築戔生テープやタッカーなどで仮止めすることをお奨めします。● 施工後の涓』離を抑制するため、施工時はシートヘテンション( 張力) がかからないように一旦引っ張る力を緩めて貼り付けてください。● シート同士の褞方向両蟷部の擺ね代は100mm (EC タイプ50mm) 程度を目安にして頁っ直ぐに貼IJ進めてください。● 縦方向にシートを継ぎ足す場合は500mm 程度璽ね代を設けてください。● 漏水の原因となりますので、シワや空気溜りが出来ないように丁寧に貼り進め。+ 分に圧着してください。また、施工後のシートに欠裲ができた場合【柱の切欠きや。慯・穴等】は同一商品で埀ね貼りするか、防水テープ等で禰修してください。● 漏水の原因となるシートの穴やシワは見つけ難い場合も多いため、降雨が予想される場合はシート上に雨木が溜まらないような防水措置( ブルーシートで覆う籌) をとられることを推奨いたします。● シートのシワや偽等から水が浸入し。合板が水濡れした場合は、速やかにシートを剥がして合板を乾かしてください。● シート表面が清れたままの状碧や、冬場にシート表面が凍結した状態のままで作業される場合、滑り易いので転倒にはご注意ください。● 使用後は糊残りや基材破損を防ぐため、ゆっくりと引き剥がしてください。● 天候、使用環境等により、下地合板Cこ粘涵剤が残る場合があります。その時lj除去剤、研磨剤等で粘羞剤を除去してください。● 本巓品の施工後、各種酉剤等を塗布される場合は。シートを劍がした後に行ってください。哂卆キ¶―P.8112 0① 常時、水のかかる場所や外壁への使用は避けてください。② 下地材間隔は波打ち、反り防止のため300mm 以下にしてください。③ 釘は頸の大きいカラーネイルを100mm 以下のピッチで打ち付けてください。④ 長手方向の継目は波打ち、反り防止のため目透施工とし、目地は3mm以上あけてください。また、換気孔を取り付けるとより効果的です